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©TACHIBANA CLINIC ALL RIGHTS RESERVED.

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地域の健康を見守り続けて40年、そしてこれからも。

地域の健康を見守り続けて40年、
そしてこれからも。

当院は、内科・消化器内科を





診療するクニックです。

昭和54年に「真鍋医院」として開院以来、地域の皆様の健康を見守ってまいりました。風邪や生活習慣病など日々の生活に関わる不調の診療はもちろんのこと、内視鏡検査、ガンの診断にも力を入れております。もしもの時の頼れる存在として、これからも温もりのある医療を提供してまいります。

院 長立花 浩幸


Doctor’s Voice

「まず、患者さんと信頼関係を築くこと。
それが検査のハードルを下げることに繋がると思う」

日々の診療の中で難しいと感じることは、じつは患者さんとの信頼関係を築くことです。良質な医療技術を提供することは診療の基本ですが、苦痛や負担を伴う検査を受けようと決断していただくためには、この医師だから任せてみようと思ってもらえることが検査へのハードルを下げることにつながると思います。風邪でも打撲でも何でもいいから何でも相談してもらえる存在になりたい、いつもそう考えています。

● 経 歴
東京医科大学病院 消化器内科医局
静岡県立総合病院 
国立がん研究センター中央病院
国際医療福祉大学三田病院
成田赤十字病院 
新松戸中央総合病院

● 資 格
日本内科学会認定医
日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
日本ヘリコバクター学会 ピロリ菌感染症認定医
日本消化管学会 胃腸科認定医

院 長立花 浩幸


Doctor’s Voice

「まず、患者さんと信頼関係を築くこと。それが検査のハードルを下げることに繋がると思う」

日々の診療の中で難しいと感じることは、じつは患者さんとの信頼関係を築くことです。良質な医療技術を提供することは診療の基本ですが、苦痛や負担を伴う検査を受けようと決断していただくためには、この医師だから任せてみようと思ってもらえることが検査へのハードルを下げることにつながると思います。風邪でも打撲でも何でもいいから何でも相談してもらえる存在になりたい、いつもそう考えています。

● 経 歴
東京医科大学病院 消化器内科医局
静岡県立総合病院 
国立がん研究センター中央病院
国際医療福祉大学三田病院
成田赤十字病院 
新松戸中央総合病院

● 資 格
日本内科学会認定医
日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
日本ヘリコバクター学会 ピロリ菌感染症認定医
日本消化管学会 胃腸科認定医

副 院 長立花 智津子


Doctor’s Voice

「ひとつでも多くの情報を集めたいから、
患者さんが話しづらいような空気は作らない」

● 経 歴
東京医科大学病院 消化器内科医局
戸田中央総合病院
成田赤十字病院

● 資 格
日本内科学会認定医
日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
日本消化器病学会 消化器病専門医
日本消化管学会 胃腸科認定医

幼い頃から、休みの日でも電話があれば病院(真鍋医院)に駆けつける父の背中を見て育ちました。患者さんに寄り添うことの大切さを自然と感じてきたように思います。今では時々、患者さんから身の上相談をされることがあります(笑)。日々の様子を気軽に聞かせていただけるのは、かかりつけ医だからこそ。これからも変わらぬ姿勢で地域の患 者さんの健康を守るお手伝いをしたいと思っています。

副 院 長立花 智津子


Doctor’s Voice

「ひとつでも多くの情報を集めたいから、患者さんが話しづらいような空気は作らない」

ときどき患者さんから身の上相談をされることがあります(笑)。そしてそのことを、とても嬉しく思っています。日々の様子を気軽に聞かせていただけるのは、かかりつけ医だからこそ。そういうお話の中にこそ、病気を見つける手がかりや情報があります。日頃の不調と違うところがあればすぐに対応して、地域の患者さんの健康を守るお手伝いをしたいと思っています。

● 経 歴
東京医科大学病院 消化器内科医局
戸田中央総合病院
成田赤十字病院

● 資 格
日本内科学会認定医
日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
日本消化器病学会 消化器病専門医
日本消化管学会 胃腸科認定医

当院は健診専門の病院ではありませんから、風邪からガンの診断まで何でも診ます。一人の患者さんを長く見守ればこそ、日頃の不調の中のあやしい症状に気付きやすい。とくに消化器の症状は、生活の変化やストレスと密接に関係しています。必要に応じて専門的な検査を行い、もし病気が見つかれば、診断をつけて大きな病院に迅速につなげます。大切にしているのは、いい意味の敷居の低さ。患者様が気軽に受診できる雰囲気作りを心がけています。

ガンは、早期発見ならば簡単な治療で済んでしまいます。胃がんの場合は早期ならばほぼ完治します。でも、もし最初の検査が辛かったとしたら、次に検査を受けるのは5年後になってしまうかもしれない。「検査さえ受けていれば…」そんな後悔をたくさん見てきました。だからこそ、患者様には気軽に内視鏡検査を受けていただけるような環境を整えました。また、検査の際はわずかな病変も見逃さないよう、ひとつひとつの検査を丁寧に行っております。

当院の特徴は、内視鏡検査、CT検査を通して的確な診断がつけられることです。そのため、高次医療機関へ御紹介する際に、緊急性、重症度、病巣部位をより詳細に報告することにより、できるだけ速やかに治療を開始できるよう努めております。また、外来においても、緊急度が高い患者様には「院内血液迅速検査」により重症度の測定ができるため、急性疾患の診断、早期治療の方向づけをするうえで有益な検査情報をリアルタイムに得ることが可能です。

胃カメラや大腸カメラは患者様には負担が大きい検査です。そのような検査を定期的に受けていただくためには、検査へのハードルを下げる、これに尽きます。まずは日々の診療。患者様と信頼関係を築き、何でも相談できる存在になること。「かかりつけだから心強い」と気軽に不安を言っていただけるような場所であるべきだと考えています。また、検査の前後もゆっくり過ごしていただけるよう、トイレ付き個室やリカバリースペースも充実しております。

医療技術の進歩はめざましく、それに伴って医療機器もどんどん進化しています。そのため当院では、内視鏡技術をより生かすために適宜医療機器を見直し、新しい機器に入れ替えています。先進技術のおかげで普通では見つけられなような小さながんも見つけられるようになりました。だからこそ定期的な検査を受けていただくことはとても重要で、大きな病気から患者様やそのご家族を守ることができるのです。

当院は健診専門の病院ではありませんから、風邪からガンの診断まで何でも診ます。一人の患者さんを長く見守ればこそ、日頃の不調の中のあやしい症状に気付きやすい。とくに消化器の症状は、生活の変化やストレスと密接に関係しています。必要に応じて専門的な検査を行い、もし病気が見つかれば、診断をつけて大きな病院に迅速につなげます。大切にしているのは、いい意味の敷居の低さ。患者様が気軽に受診できる雰囲気作りを心がけています。

ガンは、早期発見ならば簡単な治療で済んでしまいます。胃がんの場合は早期ならばほぼ完治します。でも、もし最初の検査が辛かったとしたら、次に検査を受けるのは5年後になってしまうかもしれない。「検査さえ受けていれば…」そんな後悔をたくさん見てきました。だからこそ、患者様には気軽に内視鏡検査を受けていただけるような環境を整えました。また、検査の際はわずかな病変も見逃さないよう、ひとつひとつの検査を丁寧に行っております。

当院の特徴は、内視鏡検査、CT検査を通して的確な診断がつけられることです。そのため、高次医療機関へ御紹介する際に、緊急性、重症度、病巣部位をより詳細に報告することにより、できるだけ速やかに治療を開始できるよう努めております。また、外来においても、緊急度が高い患者様には「院内血液迅速検査」により重症度の測定ができるため、急性疾患の診断、早期治療の方向づけをするうえで有益な検査情報をリアルタイムに得ることが可能です。

胃カメラや大腸カメラは患者様には負担が大きい検査です。そのような検査を定期的に受けていただくためには、検査へのハードルを下げる、これに尽きます。まずは日々の診療。患者様と信頼関係を築き、何でも相談できる存在になること。「かかりつけだから心強い」と気軽に不安を言っていただけるような場所であるべきだと考えています。また、検査の前後もゆっくり過ごしていただけるよう、トイレ付き個室やリカバリースペースも充実しております。

医療技術の進歩はめざましく、それに伴って医療機器もどんどん進化しています。そのため当院では、内視鏡技術をより生かすために適宜医療機器を見直し、新しい機器に入れ替えています。先進技術のおかげで普通では見つけられなような小さながんも見つけられるようになりました。だからこそ定期的な検査を受けていただくことはとても重要で、大きな病気から患者様やそのご家族を守ることができるのです。

当院は健診専門の病院ではありませんから、風邪からガンの診断まで何でも診ます。一人の患者さんを長く見守ればこそ、日頃の不調の中のあやしい症状に気付きやすい。とくに消化器の症状は、生活の変化やストレスと密接に関係しています。必要に応じて専門的な検査を行い、もし病気が見つかれば、診断をつけて大きな病院に迅速につなげます。大切にしているのは、いい意味の敷居の低さ。患者様が気軽に受診できる雰囲気作りを心がけています。

ガンは、早期発見ならば簡単な治療で済んでしまいます。胃がんの場合は早期ならばほぼ完治します。でも、もし最初の検査が辛かったとしたら、次に検査を受けるのは5年後になってしまうかもしれない。「検査さえ受けていれば…」そんな後悔をたくさん見てきました。だからこそ、患者様には気軽に内視鏡検査を受けていただけるような環境を整えました。また、検査の際はわずかな病変も見逃さないよう、ひとつひとつの検査を丁寧に行っております。

当院の特徴は、内視鏡検査、CT検査を通して的確な診断がつけられることです。そのため、高次医療機関へ御紹介する際に、緊急性、重症度、病巣部位をより詳細に報告することにより、できるだけ速やかに治療を開始できるよう努めております。また、外来においても、緊急度が高い患者様には「院内血液迅速検査」により重症度の測定ができるため、急性疾患の診断、早期治療の方向づけをするうえで有益な検査情報をリアルタイムに得ることが可能です。

胃カメラや大腸カメラは患者様には負担が大きい検査です。そのような検査を定期的に受けていただくためには、検査へのハードルを下げる、これに尽きます。まずは日々の診療。患者様と信頼関係を築き、何でも相談できる存在になること。「かかりつけだから心強い」と気軽に不安を言っていただけるような場所であるべきだと考えています。また、検査の前後もゆっくり過ごしていただけるよう、トイレ付き個室やリカバリースペースも充実しております。

医療技術の進歩はめざましく、それに伴って医療機器もどんどん進化しています。そのため当院では、内視鏡技術をより生かすために適宜医療機器を見直し、新しい機器に入れ替えています。先進技術のおかげで普通では見つけられなような小さながんも見つけられるようになりました。だからこそ定期的な検査を受けていただくことはとても重要で、大きな病気から患者様やそのご家族を守ることができるのです。

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